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2021.04.01コラム

オフィスが自慢の場所になる内装工事事例

オフィスが自慢の場所になる内装工事事例

「社員が自慢したくなるようなオフィスにしたい。でもいいアイデアが思い浮かばない」というお客様への記事です。

当記事では、TRUSTオフィスが施しましたオフィス内装の事例を4つ、お伝えしていきます。

社員が思わず家族を連れてきたくなるような、おしゃれでかつ、遊び心のあるオフィスへと仕上がっています。

「社員のためにオフィス環境を改善したい」そんな社員思いの強いお客様へ、ヒントになれるようお伝えしていきますね。

オフィスの内装を変えることで得られる効果

オフィスの内装を変えることで得られる効果

結論、オフィスの内装を変えることで以下の5つの効果が得られます↓

・社員同士のコミュニケーションが増える
・作業パフォーマンスが上がる
・居心地が良くなる
・自慢したくなる
・離職率が下がる

内装を変えるだけで離職率が本当に下がるのか。
信じがたいかもしれませんが、事実です。

それだけ、オフィス環境がいい方向に行ったということになります。

TRUSTオフィスでの事例紹介

IDEALでの事例紹介

TRUSTオフィスが施行したオフィスの事例を4つ、お伝えしていきますね。

・株式会社 H2
・株式会社真面目
・Earth Technology 株式会社
・株式会社影山鉄工所/アイアンプラネットベースオブ沼津

それぞれお伝えしていきますね。

TRUSTオフィス×オフィス事例①株式会社 H2

1つ目は『株式会社 H2』様の内装事例です。


緑とアイアンを組み合わせた、おしゃれクールなオフィス内装です。
*アイアン=鉄製のインテリア

開放的な空間に加え、緑の多さから常にフレッシュな空間演出ができています。

開放的な空間が成り立っている理由は、スケルトン天井。
天井を高くするだけでなく、あえてむき出しの状態にすることで、広々とした印象を与えています。

アイアンと緑の組み合わせは、現代におけるおしゃれレイアウトの鉄板。

『インダストリアルスタイル』あるいは『ブルックリンスタイル』を感じさせる空間は、その場にいるだけで”おしゃれな社員”になれますね。

TRUSTオフィス×オフィス事例②株式会社真面目

2つ目は『株式会社真面目』様の内装事例です。

シンプルながらもSNS映えするような内装です。

アクセントカラーのティファニーブルーが映えるよう、グレーベースな配色がおしゃれさを際立たせています。
奥の席まで見渡せるよう、インテリア全体の背丈を統一させているのも特徴です。
また、デスク、イス、パソコンといった、細かい部分まで色味や配色に統一感があることにお気づきでしょうか。

この場にいるだけで「自分がおしゃれになったみたい」と、思わず感じてしまいますよ。

TRUSTオフィス×オフィス事例③Earth Technology 株式会社

3つ目は『Earth Technology 株式会社』様の内装事例です。

「ここってオフィスなの?」と思わず声に出してしまいそうになる、そんな内装です。

さながら「ここはカフェです」と言われても何も違和感は感じられないでしょう。
カフェのような居心地の良さを再現したことで、社員だけでなく来訪される方にもリラックスして頂ける空間となりました。

おしゃれな内装からか、入社希望の志望者が100名も増えたとか。

オフィスの内装を変えることは、思わぬところでプラスに働きかけるものだと実感できるでしょう。

TRUSTオフィス×オフィス事例④株式会社影山鉄工所/アイアンプラネットベースオブ沼津

4つ目は『株式会社影山鉄工所/アイアンプラネットベースオブ沼津』の内装事例です。

各々の部屋に個性を感じられるようなオフィスに仕上がっています。
1F は溶接体験ができるテーマパークになっており、2Fがオフィスです。
あえて、オフィスと溶接体験のエリアを区別せず、1Fから2Fまで一貫性のあるデザインに。

オフィスそのものはABWを導入しています。
自由に席を選んで作業ができる環境なため、社員の作業パフォーマンスも向上したと見られています。

自由度の高さに合わせ、ナチュラルテイストをベースにした内装で”居心地の良さ”が再現されていますね。

オフィスは内装から快適な職場作りをしましょう

オフィスは内装から快適な職場作りをしましょう

オフィスの内装は”快適さ×おしゃれ”を意識しましょう。

快適な環境が整うことで企業として得られるメリットが大きいからです。

具体的には、先程もお伝えしたとおり、
・離職率が下がる
・自慢したくなる
・居心地が良くなる
・作業パフォーマンスが上がる
・社員同士のコミュニケーションが増える
からです。

オフィスっぽくないオフィスにすることで、斬新で新鮮な職場に仕上がります。

「オフィスはこうあるべき」といった考え方はもはや通用しません。

物理的に、人が「良い!」と感じられる環境にすることで、
・オフィスの空気感が悪い
・入社してもすぐに辞めてしまう
・社員同士のコミュニケーションが少ない
といったマイナスな要素が少なくなります。

それほど、環境を変えることは大きいことなのです。

ぜひ、オフィスの内装はとことんこだわって見てください。
それが自ずと、社員のためにも成り得るのです。

まとめ:オフィスの内装を変えれば企業の力もUPする

まとめ:オフィスの内装を変えれば企業の力もUPする

オフィスの内装を変えたいとお悩みのお客様へ、TRUSTオフィスが施工を担当した事例を4つ、お伝えしてきました。

オフィスとしての在り方と価値観を高めていきたい場合でも、”内装を変える”という手段が取れます。

今後企業は、社員が「どう働くべきなのか」「どう働きたいのか」という、個人の価値観を尊重することが求められます。

社員一人ひとりの作業効率を上げるためにも、企業としての環境作りがより一層求められるようになるでしょう。

そのような中でも、特に集中ワークブースは、コロナウィルスの感染防止対策の一貫として誕生したものの、コロナが収束した後も需要が高まっていくと考えらます。

理由は、今成り立っているこの”新しい働き方”を、以前のような”元の働き方”に戻すとは考えにくいからです。

「集中ワークブースについてもっと知りたい」
「他にどんな見本があるか気になる」

という方は、下記より詳しい内容をご覧頂けます。
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